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はい

こっち。

2005-03-13 23:16:20 | Permalink | コメント(1) | Trackback(0) |

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エエエエ!


アリスアウアア



あ、アウアアてー!!(ガシャーン)
日常で普通に使ってそうな響き!
(主にヘンタイメールなどで)


ちなみにゴスじゃない人とか安っぽいエセゴスは
店に入ってきても無視すべしという
恐ろしい掟が店員には課せられているらしい。

2005-02-28 00:19:15 | Permalink | コメント(4) | Trackback(0) |

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しおどき

もうそろそろAERAを見捨てても良いのではないかと思う。
毎朝電車に乗るということはつまり毎朝中吊り広告を見るということであり
私の使う東横線には必ずと言って良い程AERAの広告が使われている。
ここ半年あたり、広告の下んとこに入ってる駄洒落がつまんねえなと
思っていたら引き摺られて記事の方にも看過すべからざるものが
ちらほらと混じりはじめ「おいおいどうしたよ天下の朝日が」
と思わざるを得ないのだがそれにしても一番「ちょっと待てよーおい」
と思ったのは先月号の見出しにあった”「30歳で成人式」がいい”である。
「がいい」って何だ。子供か。
もうファーストインプレッションからどこかムカつくのであるが
もうちょっと読んでみると、どうやら現代の若者にとって20歳とは
必ずしも成人したと言うに値しない年齢であると言いたいらしい。
昨今アホ程指摘されているフリーターや、
フリーターですらないニートの存在、そうじゃなくてもスローライフ、
自分探しなどお気楽な単語がもてはやされて止まない
今という時代に合わせての提案であるようだ。
突き詰めて考えてみると、誰も20歳で成人なんて出来てないんだから
意味無い。ってことでつまりそれは成人式という儀式を
「成人したからお祝いする」という意味を持つものと理解してると
読み取れるが果たして本当にそうか。
自分自身の事を振り返れば成人式なんてものに
何ら社会的意義など感じてなかったし
3年経った今でもその考えは間違っちゃいないどころか
ごく自然なもんだろうと思う。
強いて意味を見出そうとするなら、
それはゴールを切った若者たちを暖かく迎え入れると、
言うよりは「お前いい加減にしなさい20歳にもなってー!!」
とのろのろ歩いてるアホどもの背中を押すって方がまだ近い気がする。
成人になるのを待ってたらいつまで経ってもしないんだ
人間なんて8割がそうだ。急かされずに事を済ますような
出来た人間を私は3人と知らない。
とはいえ成人式ごときに背中を蹴り出す威力さえ
あるかどうか疑わしい。つまりどうでもいいってことだ。


メディアとして、「どうでもいいこと」を戯れに
こねくりまわすような記事を書いているそれだけで
十分問題であるような気がするが、更に言うと根本的なところで
このAERAの記事は横暴かつわがまま。癇に障る。
20歳ではまだ自分探しの途中だから成人式はちょっと後にすればいい、
ってどういう理屈だ。20歳までに成人しなきゃいけないと思って焦れ。
自分が基準か。ていうかそもそも「成人」って何だよ。
まー要するにテーマがどうでもいいのである。
今月なんて”素顔の「電車男」たち”だよ。
もう駄目だ。終わりだ。
AERAって結構いい年したサラリーマンとか
バリバリ仕事している人が読んでるものとばかり思っていたんですが
昨今のテーマを見るにどうも対象年齢が著しく下がったのか
それとも大人達の好む記事が変わったのか。後者だったらやだな。
と邪推してそれで結局終わりなんですが私からすりゃ。買ってないし。
でも中吊りの駄洒落はもうちょっと頑張ってほしーよ中吊り広告読者としては。
まあ、つまりどうでもいいってことだ。グワハハ。

2005-02-24 23:12:22 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

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読みヲワル。


否定するということは自分の内にある楽しい種が
硬い殻に包まれ時機を計っているであろうその内に
容赦なく叩き割る行為でもあるという事を念頭に置いた上で


グランド・フィナーレ

講談社

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つまんね。

2005-02-23 21:59:30 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |





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